IoTプラットフォーム
MoL(Monitoring of Location)[モル]

「MoL(モル)」は『3つの安心』をご提供します

素早いリリースで安心

あらかじめアプリケーションが用意されており、利用シーンに合わせ柔軟に対応できるIoTプラットフォーム。導入に必要な汎用機能をラインナップしており、スクラッチ開発に比べ、格段にスムーズにIoT施策をスタートできます。

高い拡張性で将来も安心

「MoL」は、Beacon端末では一般的なBluetoothに加え、Wi-Fi、RFID、LoRaといった無線通信をサポート。将来の無線方式の変更にも対応できます。

見える化+遠隔操作で安心

設置したビーコンなどの稼働状況やバッテリー残量などを管理画面上で監視できるだけでなく、端末の起動や停止、スマートフォン等への情報発信にも対応します。

「MoL」とは?

IoT導入を飛躍的にスムーズにするプラットフォームです

フルカバー型

クラウド上にあらかじめ用意したアプリケーションは「所在管理」「動態管理」などIoTの代表的な利用シーンを網羅。BtoB、BtoCを問わず、初めてIoTに取り組まれる場合でもスムーズに導入いただけます。

共通機能を用意

IoT利用の際に、共通して必要となる機能を「マネージドプラットフォーム」として標準装備。

MoL

「MoL」が活躍するご利用シーン(イメージ)

物品の位置情報を把握しようと思いスーパーマーケットにビーコンを配置したところ…

ビーコン配置図

動作状況やバッテリー残量など定期チェックが必要となり、人手がかかる!

そこで、MoLをベースとしたメッシュネットワークを構築すると

メッシュネットワーク

既存システムとの親和性が高い「MoL」は多彩な
フィールドで活躍

既に運用中のシステムへの組込みやSaaSなどとの連携を想定して開発されたIoTプラットフォームである「MoL」は、様々な環境下でご利用いただけます。

MoL活用例

様々な通信方式、設置環境に対応する高い柔軟性

既存システムとの高い親和性を実現するAPI

屋内/屋外を選ばずご利用可能

ビーコンなどからの受信だけでなくスマートフォンなどへの発信も可能

BLE(Bluetooth Low Energy)だけでなくWi-FiやRFID、LoRaなどの通信方式にも対応